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守銭奴難民いなてい

守銭奴見っけたで


民進党のあのチャイニーズさんが産経新聞に圧力をかける一方、産経新聞は反発を強める

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民進党産経新聞に対して報道圧力をかけたところ、その一部始終が逐次報道されて逆効果になっているようです。

 

これの件ですね。

 

inatei.hateblo.jp

 

 

先日の柿沢未途さんに続き、中華蓮舫さんも恫喝と圧力を続けているようです。

 

www.buzznews.jp

 

安倍首相が国会で「辻元さんも同じじゃないか」という趣旨の発言を行なっていた点についてどう思うか、と記者から問われた蓮舫代表は産経新聞の名前こそ挙げなかったもののメールに書かれていた辻元清美議員についてのファクトチェックを「極めて容易に出来ます」として「疑惑と報道した新聞社に対しては抗議文と法的措置も含めて今対応を考えています」、更に別の部分では「ガセネタであったような報道」ときつい表現を用いて非難していました。

 

民主主義国家の日本では想像すらできませんが、中国は共産党一党独裁体制ですから、こういう恫喝と圧力はごく自然に出来るのでしょうね!!さすが中華蓮舫!!

 

民進党は、辻元清美さんの身の潔白を立証する責任があります。

 

辻友事件はそもそも安倍夫妻に対する根拠なき疑惑」が問題でしたが、その立証責任は疑惑が「ある」とした民進党にあります。ところが民進党は安倍首相に「悪魔の証明」、要するに立証責任の無い(あるいは困難な)人に立証を強いてしまったがために、辻元さんの件では自らが立証責任を負わざるを得ない事態に陥っています。

 

でないと、二重基準になりますからね。

 

さらに悪いことに、この改憲中華蓮舫さんはファクトチェックを「極めて容易に出来ます」と明言してしましました。ならば、その「極めて容易にできる」証拠を速やかに提出できるのでしょう。できなければ、中華蓮舫は「嘘」をついていることになりますしね。

 

さてまあ、中華蓮舫さんが嘘をついているのは明白ですので(今回は)これぐらいにしておくとして、産経新聞はこの恫喝・圧力に屈するどころか、ご丁寧に報道しています^^ がんばれ!!

 

www.sankei.com

 

 学校法人「森友学園」(大阪市)問題で民進党辻元清美衆院議員に関する本紙記事「辻元氏 3つの『疑惑』」(28日付)について、民進党は29日夕、柿沢未途役員室長名で抗議文を出した。30日付紙面に全文を掲載しているのでご参照願いたい。

 

 抗議文では、本紙記事を「ネット上に流布している流言飛語をあたかも根拠ある疑惑であるかのように報道した」と批判した。そもそも「根拠ある疑惑」というのは意味不明だが、続いて記事は「裏取り取材をすれば、容易に事実でない事が判明するものである」という表現は看過できない。

 

 蓮舫代表も30日の記者会見で「辻元さんに対する言動のファクトチェックは極めて容易にできる。にもかかわらず、疑惑と報道した新聞社に対しては抗議文と法的措置も含めて対応を考えている」と述べた。

 

 旧民主党政権時に恫喝ともとれる政治圧力を繰り返したあげく、人心が離れていったことをすっかりお忘れのようだ。自由で民主的な社会を守るためにも屈するわけにはいかない。蓮舫氏の「二重国籍」疑惑も含めて今後も政界の疑惑は徹底的に追及していきたい。